困った時はやはり消費者金融

去年の夏のことです子どもの行事でバレーボールをしたときのことです。
突然体育館の床に倒れたと思ったら、もうだめでした、アキレス腱が切れてしまったのです。
とにかく、救急車で整形外科まで運んでもらいとりあえず、応急処置をして医師の説明を受けました。
手術しますかと、でも仕事のことを考えると二週間も休んでもいられません。
手術しなくとも時間が経てばアキレス腱が再生するとのことでした。
それよりも、アキレス腱が再生してからのギブスの価格を聞いて目の前が暗くなりました。
十万円以上するとのことです。/
保険は適用になるけど代金は一括払いでお願いしますのことでした。
それがなければ、歩行訓練もできず仕事の復帰も遅れると思いましたので、とにかく注文して、寝ていて、考えました。
これは、お金を借りて払うしかないそれも時間が無いということで消費者金融のお世話になることに決めました。
後から健康保険から七割差額分が支払いになるとのことでしたので、安心して借りれました。
利息も1ヵ月ちょっとですから、たいした金額にもなりません。
こういうときの、消費者金融ほど頼りになるものはないと思いました。
後精算でしたが、傷害保険も適用になりましたので、金銭的には痛くなかったのですが、松葉杖を突いて他の金融機関にいったら必要な書類を持ってきてくださいといわれてもしかしたら、痛い足で何回も往復させられていたかと思うと消費者金融で借りて、寝ていたほうが回復が早いと思いました。